てめぇらにワキ汗の素晴らしさを再認識させたいって話

どうも、ジスさんです。


夏が過ぎ、秋がきた。



世間では過ごしやすい時期となり、肌寒い日々が続いている。

こういう時にこそ、俺様はソワソワする。
そう。この時期こそ日本を代表するワキ汗フェチ。俺が活発になる時期なのだ。

今回はなぜ俺がそこまでワキ汗にソワソワするのか。
そしてワキ汗の素晴らしさをおまいらに再認識させるためにこの記事を書いていこうと思う。
目ん玉見開いてよく見ろよな。

コンプレックスからワキ汗フェチへ

かなり前の記事でも書いているとおり、俺はワキ汗でテレビ出演したくらいワキ汗が大好きだ。
フェチと謳っているくらいだ。

もちろんワキ汗に性的魅力を感じるからこそフェチなのであって。

俺が高校生の頃。当時パンチラリーダーとして活躍していた頃だ。
パンチラリーダーについてはこちらの記事を読んでくれたまえ。

当時パンチラノートを採取していたのは完全にリーダーとしての義務であり責任だ。

もちろんパンチラが好きか嫌いかと言われれば狂おしいほど好きだが、パンチラノートをコンプリートさせたいという熱意の方が強かった。後半はパンチラを見たい欲よりも目標を達成したい。という俗に言うやらされていた感もあったと言っていいだろう。


俺は昔からワキ汗だけ異常に掻きやすい体質だった。

特別臭いはないのだが、なぜかワキ汗だけ異常に掻いていた。全汗腺がワキに集中していると言っても過言ではない。
当時は俺はそれがコンプレックスだった。

服はワキ汗を気にしながら買わないといけないから着たい服も着れないし、そもそも高校時代体重100kgあったし、みたいな。

そんな自分のワキ汗に対するコンプレックスと戦いながら日々パンチラノート完成に向け、活動している時期だ。
パンチラを拝もうと、クラスのお嬢様系清楚ギャルをロックオンした。


何気なしにワキに目を向けると尋常じゃないくらいのワキ汗染みができていた。


俺はその時頭の中で何かが弾けた。

頭が射精したと言っていいだろう。

こんな清楚系お嬢様がワキ汗!!!???え??マジ???
お嬢様がワキ汗ビシャビシャfjsjfsふぁあぁsjdかsjdかだっだs、dふぃjふぃsjっs

俺はその時、俺が今まで抱えてたコンプレックスがちっぽけなことに感じた。

俺は結局高校時代その女とは一言も会話したことはなかったが、

ワキ汗で繋がるコミュニケーション。
通称”ワキニュケーション”なるものを感じた。


俺たちはワキ汗で繋がっているんだよ。

ちなみにこの女の所持パンツ枚数はノートを見返さなくても今でもしっかり覚えている。

高校1年終了時点での所持枚数は8枚。白や黄色のパンツを好んで着用し、生理周期は月初だった。

10年以上たった今でもしっかり覚えている。これは今思えば恋だったのか、それとも唯の性欲なのか。

その答えは未だわからない。



俺はその女のワキ汗を見てからというもの、その女のワキ汗を思い出しては猿のように家で我の精子を放出する日々を送っていた。

携帯やパソコンを駆使しネットでワキ汗を掻いた芸能人の写真なんかを大量に集め、それに向かって精子を放出する日々だった。



俺の高校時代の携帯はもう何度俺の精子がぶっかけられているかわからないくらいだ。
俺がもっと有名になれば、俺の高校時代の精子まみれの携帯は大層プレミアがつくだろう。



画像をオカズにする事が飽きた頃には、ヤフー知恵袋で



ワキ汗

と検索し、ワキ汗で困っている人の話なんかを勝手にいいように解釈し精子を放出しまくっていた。

俺がテレビに出演した時に東野が言っていた事で面白かった言葉があるのだが、



まさにヤフー知恵袋のQ欄は俺にとって官能小説だった。

毎日学校から帰り、ヤフー知恵袋でワキ汗と検索するだけで大量の官能小説が更新されている夢のツールだった。
俺は昔から想像力は豊かな方だったと自負している。

もはやワキ汗というワードを目にするだけで俺の股間が元気になるくらいだ。

大学になってからはツイッターが世界的に人気ツールになった。

もちろんそこでもワキ汗と検索するだけで大量にワキ汗掻いたツイートは出てくるのだ。


しかもヤフー知恵袋との違いはアイコンや写真がアップできるところにある。


ワキ汗ツイートと自撮りアイコンのコンボはもはや俺にとってパラダイスだった。


何度ワキ汗という文字だけで精子を放出したかわからないくらいだ。



そして8年前、結構前の記事でも書いたがワキ汗フェチ日本代表としてほぼ全国区のテレビに出演し、ワキ汗の魅力について存分メディアで語るわけだな。というかもう8年前も前なんだな。



我ながら濃い人生だ。
別に悔いてはいない。
むしろ誇りに思っているね。

もちろんフェチ、つまり性癖というのは簡単に変わるものではない。

今でこそあまり表には出さなくなったが、ワキ汗好きは健在だ。

もちろん街行く人を見る時は必ずワキから見るし、ワキ汗を掻いている人を見た時はそりゃあ物凄い勢いで股間がはちきれんばかりに膨張する。


ここまでは俺のワキ汗フェチとして生きてきた軌跡だ。
次の章からはワキ汗の魅力について語っていこう。

ワキ汗の魅力

ワキ汗は誰しもが掻くものだ。

しかし一般的にワキ汗を掻いているのは恥ずかしいという認識がある。

前の章で書いたとおり、俺もワキ汗の量は尋常ではないから気持ちがわかるのだ。



そこに興奮するのだ。


人間はあらゆる事に恥ずかしさを覚え、だからこそ隠す。

ワキ汗以外に見られたら恥ずかしい部分は人によってさまざま存在するだろう。


当たり前だが、おまえらも男性器、もしくは女性器を見られるのは恥ずかしいよな。

ちなみに俺は立派は大蛇だから全然恥ずかしくないけどな。


しかし一般的に恥ずかしいという認識でいいだろう。
だからこそ外出する時は見えないように衣服や下着を身にまとう。
そもそも出してたら犯罪になるからってのもあるけど。


そう。隠すのだ。

一般的に人間は見られたら恥ずかしい部分は隠すのだ。

もちろん隠すのは見た目だけでない。心もだ。
むしろ心、人間の中身こそ隠す性質にあるよな。


ワキ汗というのは恥ずかしいから隠したいが、なかなかケアしにくい部分にある。
ケアしにくいというか、まだそこまで浸透していない部分にある。

ワキ汗フェチに対する政府の陰謀として、ワキ汗パッドなどが販売されているがそもそも誰しもが使う道具ではない。

例えば化粧は1000人の女がいたら1000人の女がするが、その中でワキ汗パッドを使用する女は高く見積もっても割合的に5%くらいだろう。

俺もワキ汗パッドは使用したことはあるが、めんどくさいし機能的にあまりいいものではない。

今後ワキ汗ケア用品の進化が進み画期的な商品が開発される可能性もあるが、俺の推測だとワキ汗ケア用品はここ数年は進化しない。

世の人間はワキ汗と向き合い対峙していかなければならないと予想する。


そのケアしにくい、という部分がとても俺にとっては追い風だ。

恥ずかしいから隠したいがそれに対する完璧な回答を用意するのが難しい。
もちろんワキ汗が目立ちにくい服を着るなどの対抗策はあるが、それを気にしながら服を選ぶ姿を想像するのがまた愛おしい。


そこに俺はとてつもないロマンを感じているのだ。

本当はケアしたいがケアしにくいから、ふとした時にワキ汗を掻き染みができる。
その染みを狙い、俺の目が光る。そして拝めた時にとてつもなく興奮する。

こんな素晴らしいことがあるだろうか。


パンチラにも近い部分のロマンがある。

しかし俺自身がワキ汗を掻きやすい体質であり、当時コンプレックスだったことも関係し俺はワキ汗にとてつもなく興奮する体質になってしまったのだろうと改めて推測する。


ちなみに俺は、もちろん美少女のワキ汗を拝めるのがベストではあるが、ワキ汗に関してだけは男のワキ汗にまで興奮してしまう。


極論自分のワキ汗でも興奮する。


高校時代精子放出のオカズに困った時に、どっかの祭で買った夢のクレヨン王国のシルバー王女のお面を被り、自分のワキ汗染みを見ながら精子を放出したことがあるくらいだ。


ワキ汗は皆平等。

これだけは覚えておいてくれよな。



まとめになるが、これを読んで少しでもワキ汗についての魅力に気づいてくれたら幸いだ。

最初にも書いたが、このちょうど肌寒くなってきた秋と冬の間。

この時期が一番世の人間が服装に困り、中途半端な服装をする事が多い。

だからこそ、この時期というのはワキ汗を拝むことができる一番の季節なのだ。
これは断言してもいい。

暑いから夏が一番拝みやすいのでは?と考えるやつは初心者だ。


ワキ汗に関してはこの時期。
もしくは室内に関しては冬のほうがよっぽどワキ汗を拝める確率が高い。

これを読んでワキ汗に興味を持った人。
もしくは興味があったがなかなか行動できなかった人は、この時期にぜひ挑戦してみてほしい。

ぜひ自分だけのスタイルを研究して一流のワキ汗ニストになってくれよな!!

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