てめぇらも兄弟は大事にしろよって話

どうも、ジスさんです。

実は今名古屋行きの新幹線。
最近は仕事にもようやく慣れてき忙しく、なかなかブログ更新できない日々が続き申し訳ないね。

アクセス数も落ち着きつつある。
そろそろ本格的に再開していきたい所存だね。
まぁアクセス数増やしたけりゃまたFF14ディスりちらかせばいい話だし(?)



さて今回のテーマは、てめぇらも兄弟は大事にしろよって話。
ということで早速書いていきましょう。


おまいらには兄弟はいるだろうか。

兄弟は素晴らしい。
義理でない場合、少なくとも同じ両親から2回以上着床しているという事だ。

俺は着床という言葉が大好きだ。
もちろん性的な意味でも魅力的であるが、とても神秘的な響きだ。
好きな言葉ベスト5には入る。
ちなみに好きな言葉1位はクンニ。

俺にも血の繋がった愛すべき妹がいる。

今回は意外にもまだ書いてなかった愛すべき妹の魅力を語りつつ、兄弟の素晴らしさについて語っていこうと思う。

俺の愛すべき妹

俺と妹は3歳差だ。
もちろん俺がイケメンすぎる事から言わなくてもわかるだろうが、妹も破壊的に見た目も可愛い。
堀北真希と俺を足して2で割って、エッセンスにハダカデバネズミを加えたような、まさに見た目も天使なのだ。

昔から俺は妹が大好きで、近所でも仲の良い兄妹として有名だった。

実際仲が良く、妹と喧嘩した事はたった一度しかない。
俺が小学3年生の時、妹が俺のラスボス手前のクロノクロスのセーブデータを、妹が上書きしやがったのだ

あの時はキレたね。
俺が人生でキレた2回のうちの1回だからね。
しかしあの時は俺も若かった。
今ではそれもいい思い出だ。



俺は妹が好きすぎる。
その影響か時代背景か。だいたい妹萌え要素の強いアニメは昔から大好きだった。
2000年代前半くらいは特に妹萌えアニメ量産期だったから天国だったよなぁ本当に。

これは意外にもまだブログ内では書いてなかったが、俺が中学校の頃。
そう、ちょうど加湿器が流行りだしたというか、一家に一台が当たり前になってきた時だ。
俺は妹のパンツを脱衣所からパクり、俺があらかじめ買っておいた電球にかぶせ、そこに霧吹きをかけ、湿ったパンツから仄かに香る匂いを永遠に嗅いでいた。

おかげで俺の喉の調子は中学時代絶好調だった。
あれは絶対加湿器では潤う事はなかっただろう。
妹のパンツから発生する蒸気だからこそ意味があったのだ。
もちろん日常的にパンツは嗅いでいたが、電球→霧吹き→蒸気。という黄金の計算式は嗅いだ人にしかわからないちょっぴり切ない、そしてほんのり甘い青春の香りがしたのを覚えている。
正直妹のパンツくらい自由に嗅がせてほしい。

俺は妹の初体験を奪ってやりたいとも思っていた。
しかしそれも童貞ならではの儚い妄想。
もちろんだが一線は超えていない。
禁忌には絶対に触れない。
それこそが俺。
つまり俺はかっこいい。

しかし初体験を奪いたいという欲は、消え失せる事はなかったのだ。
だからこそ妹の彼氏が出来た時にはそりゃもう枕を濡らしながら、そして股間を固くしながら妹と妹の彼氏の夜の営みを妄想しては精子を放出しまくってたね。

妹が大学生になってからも、仲がよかったからたまに飯を二人で食いに行く機会があった。
その時に会うたびに変わる彼氏を自慢する妹の姿を見て悲しさ9割、成長を喜ぶ俺1割という狭間で俺を苦しめた。


妹は当然顔もいいし、性格も俺に似て穏やか故モテる。


先日妹の彼氏と会う機会があった。
妹もついに結婚を意識したのか、彼氏を正式に親に紹介したいと言い出したのだ。
親が結婚を許しても、俺は絶対に結婚を許さない派ゆえ、妹の彼氏がどの程度のもんかこの目で確かめてやろうということで俺も同席することにした。
顔面とユーモアさだけは俺には到底及ばないが、それ以外はどこも敵う相手ではなく完全に負けたと思ったね。
妹にはそろそろ幸せになってもらいたいと思ってたし、そろそろ俺もシスコンを卒業すべき歳でもあるしな。ていうかもうすぐ30歳とかマジかよ俺。

俺も短い期間ではあったが一度結婚というものを経験すると考えも変わり大人になるものだ。


是非とも妹には、結婚してすぐ不倫されて俺に泣きながら相談し、流れでエッチな事させてほしい←


そんなアルティメット可愛い妹。
今でも愛すべきただ一人の妹だ。

かけがえのないものを大事にすべき

たまたま俺にはアルティメット可愛い妹がいて、尚且つちょっとだけ性的な目で見ているだけで。

中にはあまり関係が良好でない人もいるだろう。
しかしかけがえのない兄弟であり親族という事を忘れてはいけない。

ニュースとかでも親を殺害するニュースよりも兄弟を殺害ってニュースのほうが少ないんだよな。なんでか知らんけど。これってやっぱり年齢も親と比べて近いし、気を使わなくていいってのが強いんじゃねえかな。
そんな兄弟だからこそ、大切に共に成長する時間を共有してほしいなって思うね。


実際俺はバツイチになってから妹の幸せを人一倍願うようになった。
妹にはせめて幸せな日常を送ってほしいなって思う。

俺はそんな妹の幸せな日常を妄想しながら妹でオナニーする事こそが今の幸せなんだって思う。

これからも俺のオカズに困らないように幸せになってくれよな妹よ。

ではまた。

次回の記事も全力で読め!そして感じろ!!じゃあの!!!

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