痴漢するやつがいなくならない限り冤罪がなくなるわけねえだろって話

どうも、ジスさんです。

さて今回のテーマは、痴漢するやつがいなくならない限り冤罪がなくなるわけねえだろって話。
ということで早速書いていきましょう。

日弁連、徳島で人権擁護大会 冤罪被害、もう二度と 周防さんと江川さんが対談 /徳島 - 毎日新聞
 日本弁護士連合会(日弁連)による「第62回人権擁護大会」が3日、2日間の日程で徳島市内を会場に始まった。大会では、冤罪(えんざい)被害の救済へ向けた再審法の改正を求める決議案や、捜査機関による取り調べに弁護人の立ち会いを求める宣言案などを審議する。初日は、痴漢冤罪事件をテーマにした映画「それでもボ

”痴漢”というのは本当に迷惑な話だよな。
俺は触るケツには困ってないくらいのイケメンなんでやった事はないけどね。

しかし、たびたびニュース等で問題になっている痴漢冤罪。
今更説明するまでもないとは思うが、痴漢冤罪とは痴漢してないのに痴漢したと扱われてしまう事。

わりと社会問題になっている。


痴漢冤罪の問題点としては、基本的に女が

この人痴漢です。

と言えば例えやってないとしても警察などが女側の味方になるとこ。


まぁ至極当然の話。
警察は弱いものの味方。
痴漢の現場は誰も見てないわけで、女が痴漢と言ってしまえばそりゃ女の味方になるよなぁと。


しかし、仮に痴漢してないのに犯人扱いされた場合はどうだろう。

何もしてないのにいきなり犯人扱い。
会社や近所の人から白い目で見られ社会復帰できず結局自殺という話はよく聞く。
中には金目当てで適当に男を犯人にさせ、示談金という事にして金を巻き上げる女もいるらしいね。


すげえ胸糞悪い話だ。
女嫌いな俺がさらに嫌いになりそう。

これが痴漢冤罪のやっかいなとこ。
電車やバスに乗っているだけで今日にも誰かが勝手に犯人扱いされ、地獄の人生が始まるかもしれない。

そのターゲットはもちろん俺かもしれないし、俺のブログを読んでくれているかもしれない。それはわからない。誰しもが犯人にされてしまう可能性があるという事だからね。

まぁ当たり前の話なんだが、痴漢冤罪がある理由は痴漢をするやつが実際にいるからだ。

痴漢する男がこの世に存在しないとするなら、痴漢冤罪で金巻き上げようと試みた女が、

この人痴漢です。

と言ったところで、痴漢する男が存在しないという概念の世界なら冤罪だとみんな思うに決まってる。

しかし残念ながらこの世界には、痴漢する男が実際に存在するのだ。
痴漢がなくならない限り痴漢冤罪はなくならない。


少し厳しい言い方をするようだが、痴漢冤罪で人生台無しになって自殺する人はもちろん可哀想だとは思うし、このうえなく胸糞悪い。

しかし痴漢冤罪がある背景には、実際に痴漢され不快な思いをした女が存在するという事を忘れちゃいけないんだよね。実際に痴漢があるから冤罪があるわけで、痴漢が最初って事は悪いのは俺たち男側な気がするんですよね。

男と女の戦争と例えるなら、この件に関しては確実に男が負ける。
痴漢人口と冤罪人口なら痴漢人口の方が絶対多いだろうし。

基本的に男に比べ女は力が弱い。
そこにつけこんだ行為の一種が痴漢なんだよな。


まぁ実際イタチごっこだよね。
痴漢が増えれば冤罪も増えるし、冤罪が増えて警戒されだしたらまた痴漢がちょいちょい出てくると思うし。

まぁ完全に個人的意見言わせてもらえば、男もケツ触りたいなら風俗でも行けやカスと思うし、女もケツ触られたくらいでギャーギャー騒ぐなカスって思うけどね。

痴漢も冤罪も現状では絶対になくなる事はない。
男にも女にもアホはいる。痴漢するやつはするし冤罪で金儲けする女もいる世の中だ。
痴漢件数を減らしたいなら、もう公共交通機関を男女完璧にわけるとかしないと無理。
俺は男性専用車両マジで作ってほしいけどね。近くに女いるとくせーしうぜーし。

本当この世界は生きにくい。
来世は穏やかな世界で安泰な生活を送りたいものだ。

ではまた。

次回の記事も全力で読め!そして感じろ!!じゃあの!!!

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