痴漢するやつがいなくならない限り冤罪もなくならないっていう話

どうも、ジスさんです。



さて今回のテーマは、痴漢するやつがいなくならない限り冤罪もなくならないっていう話。
ということで早速書いていきましょう。




最近でもちょいちょい痴漢で捕まる人とかがいるんですよね。
ニュースとかでもたまに取り上げられてます。


若かろうがジジイだろうがやるやつはやります。


俺は触るケツには困ってないくらいのイケメンなんでもちろんやった事はないです。

で、思ったのがこういう事件が出ると痴漢冤罪の話がだいたい出てきたりするんですよね。
今更説明するまでもないとは思いますが、痴漢冤罪とは痴漢してないのに痴漢したと扱われてしまう事。


社会問題になっていると思います。

痴漢冤罪の問題点としては、基本的に女が


この人痴漢です。


と言えば例えやってないとしても警察などが、女側の味方になるとこ。

まぁ至極当然の話です。
警察は弱いものの味方。
痴漢の現場は誰も見てないわけで、女が痴漢と言ってしまえばそりゃ痴漢した側が悪くなるのは当然だと思います。



しかし、仮に痴漢してないのに犯人扱いされた場合はどうでしょう。


何もしてないのにいきなり犯人扱い。
会社や近所の人から白い目で見られ社会復帰できず結局自殺。という話はよく聞きます。
中には金目当てで適当に男を犯人にさせ、示談金という事にして金を巻き上げる女もいるらしいですね。

正直すげえ胸糞悪い話です。
女嫌いな俺がさらに嫌いになりそう。


これが痴漢冤罪のやっかいなとこ。
電車やバスに乗っているだけで今日にも誰かが勝手に犯人扱いされ、地獄の人生が始まるかもしれない。

そのターゲットはもちろん俺かもしれないし、俺のブログを読んでくれているかもしれない。
それはわからない。


怖いのは男なら誰しもが犯人にされてしまう可能性があるという事です。



まぁ当たり前の話なんですが、痴漢冤罪がある理由は痴漢をするやつが実際にいるからです。
痴漢する男がこの世に存在しないとするなら、痴漢冤罪で金巻き上げようと試みた女が、


この人痴漢です。


と言ったところで、痴漢する男が存在しないという概念の世界なら冤罪だとみんな思うはずです。

しかし残念ながらこの世界には、痴漢する馬鹿な男が実際に存在するのです。



痴漢がなくならない限り痴漢冤罪は絶対になくならないです。
痴漢する人に比例して痴漢冤罪もいるという事を理解したほうがいい。


少し厳しい言い方をするようですが、痴漢冤罪で人生台無しになって自殺する人はもちろん可哀想だとは思います。胸糞悪いです。
しかし痴漢冤罪がある背景には、実際に痴漢され不快な思いをした女が存在するという事を忘れちゃいけないです。

しかも痴漢があるから冤罪があるわけで、痴漢が最初って事は悪いのは俺たち男側な気がするんですよね。



これが男と女の戦争とするなら、この件に関しては確実に男が負ける。
痴漢人口と冤罪人口なら痴漢人口の方が絶対多いだろうし。


基本的に男に比べ女は力が弱いです。
そこにつけこんだ痴漢もあると思うんですよ。
というかそれが始まりな気がするんですよね。


まぁイタチごっこですよね。
痴漢が増えれば冤罪も増えるし、冤罪が増えて警戒されだしたらまた痴漢がちょいちょい出てくると思うし。


まぁ完全に個人的意見言わせてもらえば、男もケツ触りたいなら風俗でも行けやカスと思うし、女もケツ触られたくらいでギャーギャー騒ぐなカスって思うけどね。


痴漢も冤罪も現状では絶対になくなる事はないです。
男にも女にもアホはいるので、痴漢するやつはするし冤罪で金儲けする人もいると思います。


痴漢件数を減らしたいなら、もう公共交通機関を男女完璧にわけるとかしないと無理ですよ。
俺は男性専用車両マジで作ってほしいですけどね。
近くに女いるとくせーしうぜーし。


ではまた。

次回の記事も全力で読め!そして感じろ!!じゃあの!!!

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